(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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トップ講座・講演会ちょうふ市民カレッジちょうふ市民カレッジ 5月以降開講講座 追加募集No.4 映画史における調布-その始まりから今日まで-
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2019年3月14日 更新
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No.4 映画史における調布-その始まりから今日まで-
日程   火曜日(3回)10:00〜11:50


会場   文化会館たづくり8階 映像シアター


講師   佐伯知紀(さいきとものり)
     【NPO法人映像産業振興機構顧問】


受講料  会員4,050円 一般4,350円


定員   100人


保育   あり

内容
映画史の視点から「調布」の撮影所、日活と大映の変遷を位置づけます。日本映画と調布の関連について深く学べる講座です。
カリキュラム
5月21日 日活と松竹 日本映画史の始まり:ライバル登場
6月18日 東宝と大映 日活は大映へ:現代の起点
7月16日 日活の再登場 戦後映画の展開:スタジオの全盛期
講師からの一言
始まりは1933年だが、本格的には翌年、京都から「日活現代劇部」が移動してきたことが起点である。では、なぜ日活は京都にあったのか、そもそも日活とは何かを問うことから、この映画史の旅を始めたい。
講師プロフィール
東京国立近代美術館フィルムセンター(NFC)主任研究官、文化庁文化部芸術文化課主任芸術文化調査官(映画映像担当)を歴任。現在は、青山学院大学総合文化政策学部・上智大学文学部で映画論・映画史の非常勤講師。ほか、毎日映画コンクールなど、各種の映画関連事業で選考委員を務めている。
持ち物
筆記用具
外部ページリンク
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文化・コミュニティ事業課 文化事業係
〒182-0026
東京都調布市小島町2-33-1 調布市文化会館たづくり7F【休館日:毎月第4月曜とその翌日( 変則あり)、12月29日〜1月3日】
Tel: 042-441-6150  Fax: 042-441-6160
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