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トップ地域イベント出張ステージご近所映画館 in 仙川 −弁士付き無声映画−
 
2018年2月3日 更新
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ご近所映画館 in 仙川 −弁士付き無声映画−
>終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。
無声映画を活動写真弁士 坂本頼光の活弁で上映します。
今年は、小津安二郎監督サイレント時代の傑作『生れてはみたけれど』を上映します。
開催日 2018年2月15日(木)
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時間 15:00〜16:30(14:30開場)
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会場 調布市せんがわ劇場
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上映作品 『大人の見る絵本 生れてはみたけれど』写真活動弁士 坂本頼光
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入場料 無料
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定員  各回120人(当日先着順)
    
15:00〜16:30(14:30開場) 『大人の見る繪本 生れてはみたけれど』
『大人の見る絵本 生れてはみたけれど』90分
 昭和7(1932)年 松竹蒲田作品
 監督/小津安二郎 原作/ジェームス・槇 脚色/伏見晁
 出演/斎藤達雄、吉川満子、菅原秀雄、突貫小僧 ほか
写真提供:マツダ映画社
 

写真提供:マツダ映画社
 
活動写真弁士 坂本頼光プロフィール
1979年6月23日東京生 身長/176cm 特技/イラスト、動画製作
【略歴】少年時代は漫画家志望で、水木しげる作品に傾倒。
ひたすら妖怪の絵ばかり描く日々を送るも、中学二年頃より映画熱にとりつかれ、やがて活動写真弁士(無声映画の説明者)を志すようになる。
1997年に『鞍馬天狗』で初舞台。2000年12月、正式デビュー。
以降、時代劇作品を主に活弁ライブを行う。
これまでの説明作品は『番場の忠太郎・瞼の母』『鞍馬天狗』『実録忠臣蔵』『カリガリ博士』『バグダッドの盗賊』『キッド』『伊豆の踊子』『国定忠治』他、約70本。
08年には、japan国際コンテンツフェスティバル特別企画『雄呂血』上映会で弁士を務め、清水靖晃オーケストラと共演。
10年にはアメリカのエール、スワスモア、コルビー他五大学の無声映画公演に参加。
12年にはフランスの映画保存機関シネマテーク・フランセーズ、パリ日本文化会館の上映会にも招聘される。
また、数年前から何故か突然、絵心が復活。自作動画やイラストを使った活弁でお笑いライブ、寄席にも出演する傍ら、アニメの声優、CMナレーション等、活動の幅を広げている。

会場アクセス(調布市せんがわ劇場)
京王線仙川駅より徒歩4分
本文終わり
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コミュニケーション課 コミュニティ振興係
〒182-0026
東京都調布市小島町2-33-1 調布市文化会館たづくり7F【休館日:毎月第4月曜とその翌日( 変則あり)、12月29日〜1月3日】
Tel: 042-441-6171  Fax: 042-441-6160
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