(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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2012年3月21日 更新
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平成22年度展示室 展示一覧
「ベスト・オブ・世界遺産」展 PART-2 日本、ベスト・オブ・世界遺産 編
マチュ・ピチュの歴史保護区(ペルー)
マチュ・ピチュの歴史保護区(ペルー)
 会期 10年 4月 3日〜 10年 5月 9日
 休館日 4月26・27日
 公開時間 10:00〜18:00
 会場  展示室
 実施状況  事業終了
 料金
一般(高校生含む)200円 中学生以下・障害者手帳をお持ちの方とその付添者1名:無料 ※学生証・障害者手帳等をご提示ください。
 
 主催 財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団
 後援
調布市教育委員会 J:COM調布・世田谷 調布エフエム放送株式会社83.8Mhz
協力 TBS「THE世界遺産」
企画協力 TBSテレビ TBSビジョン ビデオプロモーション クレヴィス
特別協力 ソニーマーケティング株式会社
内容
 世界遺産とは、地球の生成と人類の歴史によって生み出され、過去から引き継がれた貴重なたからものであり、文化遺産、自然遺産、そしてこの両方の価値を兼ね備えた複合遺産の3種があります。登録件数は2009年7月現在、合計で890件に及んでいます。
 
 本展では、世界遺産を「エジプト」「イタリア」「中国」「海」「日本」「ベスト・オブ・世界遺産」の6つのテーマで取り上げ、水越武、野町和嘉、三好和義ら名立たる写真家が捉えた写真と、展覧会のために特別編集された、臨場感あふれるハイビジョン映像でご紹介します。
 今回は昨年10月に実施したパート1に続く完結編として、国内の14件を紹介する「日本の世界遺産」、890件の世界遺産を代表する「ベスト・オブ・世界遺産」を展示します。
 世界遺産の美しさに凝縮された、地球の歴史と人類の歩みをご覧ください。
作家情報
 
関連イベント
日   時  5月2日(日)14:00〜15:30(13:30開場)
会   場  映像シアター(たづくり8階)
講   師  「THE世界遺産」プロデューサー 高城千昭(TBSビジョン)
        「THE世界遺産」ディレクター  尾賀達朗(TBSビジョン)
        ※都合により講師が変更となりました。ご了承ください。
入場無料  ただし展覧会入場券が必要です。当日入場したものでなくても可。
定   員  当日先着100人 申込不要
 
前田真三・前田晃 二人展
「ヤマラッキョウ」前田晃(「一片の山水」より)
「ヤマラッキョウ」前田晃(「一片の山水」より)
 会期
前期「二人の丘」
10年 5月15日(土)〜 6月23日(水)
 
後期「一片の山水」
10年 6月26日(土)〜 8月 8日(日)
 休館日 5月24日(月)・25日(火) 6月28日(月)・29日(火)・7月26日(月)・27日(火)
 公開時間  10:00〜18:00
 会場  展示室
 実施状況  事業終了
 料金
 無料
 
 主催 財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団
 後援
調布市教育委員会 J:COM調布・世田谷 調布エフエム放送株式会社83.8Mhz
 協力 丹溪 拓真館 M&M Color 東京リスマチック 日本ヒューレット・パッカード イマジン・アートプランニング
内容  2000年春、当展示室では、日本の自然風景写真家の第一人者として没後も高い人気を誇る前田真三氏の写真展を開催し、多くの方々にご来場いただきました。真三氏の助手としても活躍した息子・前田晃氏の写真も、近年更に評価が高まってきました。
前回の「前田真三写真美術館」展から10年が経つ今年、前田真三・晃親子による二人展を開催します。
 二人の作品のほとんどは、人の姿でない日本の自然風景を被写体としています。澄み切った清浄な空気の中で植物が萌え、成長して実をつけるという四季の息吹が伝わってくる写真は、静かな中にも生命感があふれる独特の力で私たちを魅了します。
 前半の「二人の丘」は、2007年3月に講談社から出版された写真集「二人の丘 前田真三・前田晃作品集」の特集です。二人が撮った丘の四季の写真を並置しながら、自然を見る眼、風景を切り取る感覚の継承と対比が見どころです。
 後半の「一片の山水」では、北海道から九州までの四季の風景を前田調で切り取った作品を60余点展示します。
 二人の写真家が捉えた日本の風土の美しさ、素晴らしさを存分にご覧ください。
作家情報
 
関連イベント
【前田晃スライド&トーク(当日先着順・入場無料)】
日 時  6月26日(土)14:00〜16:00(13:30開場)
会 場  たづくり8階映像シアター
定 員  100人 
 
【前田真三DVD上映会】
展示室にて販売する、前田真三によるDVD作品「遙かなる丘 (52分)」「前田真三の映像世界(60分)」を大型スクリーンで上映します。
日 時  6/13(日)@10:30〜 A14:30〜
      7/31(土)@10:30〜 A14:30〜
      8/ 8(日)@10:30〜 A14:30〜
会 場  映像シアター(たづくり8階)
定 員  100人(当日先着順)入場無料》
 
植物再発見 小林英成めくるめく植物画の世界展
ヒマワリ キク科/2009年
ヒマワリ キク科/2009年
 会期 10年 8月14日(土)〜 9月23日(祝)
 休館日 8月23日(月)・24日(火)
 公開時間  10:00 〜 18:00
 会場  展示室
 実施状況  事業終了
 料金
 無料
 主催 財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団
 後援
J:COM調布・世田谷 調布エフエム放送株式会社83.8Mhz 調布市教育委員会
 協力  
内容  小林英成さんは植物画家として展覧会はもちろんのこと、植物画の指導・普及にも熱心に取り組み、調布市でも植物画講座のや市内のサークルの講師としても幅広く活動を続けてきました。
 植物画が、一般的な絵画とは異なるのは、植物学的な(Botanical)正確さが求められるという点です。そのため、細かい種類の違いも識別できるよう事前にその植物の生態や構造をよく理解することも重要になります。小林さんは絵を描くために、庭で植物を育てています。時間をかけてじっくりと植物と向き合うことが、花や葉の形や付き方といった細部まで表現された世界を生み、私たちが見過ごしていた植物の美しさを再発見させてくれるのです。
 この展覧会では、春夏秋冬の季節をめぐって作品を展示します。また植物画のイメージが一変するような様々な技法にもご注目ください。植物画の奥深い世界をとおして、新たな植物の一面や魅力を感じて頂ければ幸いです。
作家情報
【小林英成(こばやし ひでなり)】
1956年北海道浦河町生まれ。1980年和光大学芸術学科版画専攻卒業後、3年間スペインに留学。帰国後に石版画を始める。以降、国立国会図書館収蔵の植物図譜等古今東西の植物画の技法を研究しながら個展、グループ展等で作品を発表。また、(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団主催の「ちょうふ市民カレッジ」(平成14年〜16年)や市内の植物画サークル講師など、積極的に植物画の普及に取り組んでいる。日本植物画倶楽部会員(初代会長)。
 
■主な受賞・展覧会・作品掲載出版物など
国立科学博物館主催植物画コンクール国立科学博物館長賞受賞 
ハント国際植物画展(アメリカ)
英国園芸誌『カーチス・ボタニカルマガジン』
『日本の絶滅危惧植物図譜』日本植物画倶楽部著・大場秀章監修解説
『日本の帰化植物図譜』日本植物画倶楽部著・大場秀章監修解説
関連イベント
【ギャラリートーク(申込不要・無料)】
日 時  9月12日(日)14:00〜15:00(13:30開場)
会 場  たづくり1階展示室
 
【植物画教室(要申込・有料)】
(A) 鉛筆で描く親子植物画教室 
日 時  8月22日(日)10:00〜16:00
会 場  たづくり11階第2創作室
対 象  小学生3年生〜6年生とその保護者
      ※必ず子ども1人、保護者1人のペアでお申し込みください
定 員  12組24人
材料費  1,000円(2人分・当日)
締 切  8月10日(火)必着
 
(B) 鉛筆で描く植物画教室
日 時  9月11日(土)10:00〜16:00
会 場  たづくり11階第2創作室
対 象  中学生以上
定 員  24人
材料費  500円(当日)
締 切  8月31日(火)必着
 
豊山彬紘陶展―窯辺諸事無尽―
星雲天目茶碗
星雲天目茶碗
 会期 10年 10月9日(土)〜11月7日(日)
 休館日
10月25日(月)・26日(火)
 公開時間 10:00〜18:00
 会場  展示室
 実施状況  事業終了
 料金
 無料
主催 財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団
後援
調布市教育委員会 J:COM調布・世田谷  調布エフエム放送株式会社83.8Mhz 
協力  
内容 豊山彬紘さんが、やきものに出会ったのは20歳の頃。その後、約45年間新しいやきものを生みだすことを目指して、挑戦と冒険を続けてきました。やきものは土で形をつくった後、窯に入れ焼成を行いますが、それにより、大きさの縮小や色調の変化、ときには割れてしまうことがあったりと、様々に変化します。豊山さんは「現代のやきもの作品全体に対して感じることであるが、焼成が簡単で楽になった分、どの作品もある程度以上に仕上がっていて余裕さえ感じられる」「そのような中で便利な時代に生きているのだからなにかを超えた、どこか突き抜けた作品と独自の焼成を手に入れたいと思う。」と語っています。土を形づくり、焼成を経るという工程は、遥か昔縄文時代から変わりませんが、流通や技術の発達によりやきものを制作するのは格段に容易になりました。豊山さんは、過去にないやきものづくりを追及し、独自の焼成法を試みてきました。
 出品作品のひとつである《星雲天目》は、天目茶碗を20数年間独自の焼成を行う中で生まれました。星空のように油滴が広がり、果てしない宇宙を感じることができる作品です。この《星雲天目》は2日に及ぶ窯詰と24時間の焼成という非常に時間のかかる作業を要しますが、豊山さんは窯の前で焼きあがるまでの時間を愉しみ、夜明けの空や澄んだ空気の美しさを味わい、自然の力と共に独自のもの作りを探求し続けてきたのです。
 本展覧会では青瓷(せいじ)や油滴天目・陶象(とうしょう/オブジェ)など多様な作品群で豊山さんの45年にわたる軌跡をご紹介します。形づくりや焼成で自在に変化する土による造形の面白さと、作品に込められた豊山さんのもの作りの姿勢を感じ取っていただければ幸いです。
作家情報
【豊山彬紘 略歴(とよやまあきひろ 1942年〜2009年)】 
1942年中国東北部斉斉哈爾(チチハル)で生まれる。終戦後引き揚げ。東京都北多摩郡調布町(現調布市)に居住(1946年〜1981年)。東京教育大学芸術学科工芸・工業デザイン専攻卒。在学中、宮之原謙先生、里中英人先生に陶芸を学ぶ。1966年、豊山工房開設。輸出陶磁器デザインコンクール、日本陶磁器デザインコンクール、エンバ国際賞美術展、高岡クラフトコンペ、八木一夫賞現代陶芸展(入選2回)、日本陶芸展(第16回優秀作品賞・文部科学大臣奨励賞、入選6回)、他に出展。毎年、個展にて造形的作品ならびに油滴天目、青瓷などの作品を発表。桐朋学園教育研究所陶芸講師(1974年−2009年)。走泥社同人(1992年−1998年)。日本陶磁器デザイン協会会員(1968年−2005年)。(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団主催 調布市民カレッジ陶芸講座講師(1996年−2009年)。2009年12月急逝(享年67歳)
関連イベント  
 
明治・大正・昭和 調布ゆかりの漫画家たち
 会期 10年11月13日(土)〜12月9日(木)
 休館日 11月15日(月)・16日(火)
 公開時間  10:00〜18:00
 会場  展示室
 実施状況  事業終了
 料金
 無料
 主催 公益財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団   調布市郷土博物館
 後援
J:COM調布・世田谷 調布エフエム放送株式会社83.8Mhz
 協力  
内容 調布は、妖怪漫画の第一人者である水木しげるさんが漫画やアニメで活躍し、漫画の街としても知られるようになりました。そこで今あらためて調布の明治・大正・昭和時代を振り返ってみると、漫画文化の発展に関わった地域ゆかりの人々の足跡が見えてきます。
 江戸時代の末期、天才絵師河鍋暁斎は深大寺大師堂の再建の折、龍画や獅子画を天井や板戸に残しており、深大寺との深いつながりを示しています。暁斎の描く戯画や挿絵はいきいきしており、漫画の原点を見るかのようです。
 明治時代末から大正・昭和時代にかけて、布田在住の原信天(信次)が、「時事漫画」や「風刺漫画」を描き、当時の新聞に多くの作品が掲載されています。
 戦後、漫画は子どもたちの娯楽として人気を集め、月刊誌から週刊誌へと発展し、漫画ブームが拡大し、多くの漫画家たちが登場します。調布においても、多くの漫画家の方たちが活躍しました。出展作家の高井研一郎さんは、サラリーマン「山口六平太」を主人公に、現在も息の長い作品を執筆されています。
 今回の展覧会では、それぞれの時代の漫画家たちとその作品を通して、漫画の歴史を紹介します。
作家情報  
関連イベント
【講演会(事前申込制・無料)】
「漫画の歴史−日本は何故マンガ大国になったか−」
漫画本は江戸中期,今から300年前に大阪に登場します。浮世絵の一分野にも戯画浮世絵が加わり,幕末にはイギリス,フランスと並ぶ漫画大国になっていました。漫画発展の歴史と,調布ゆかりの河鍋暁斎・原信天・高井研一郎たちが漫画の発展にどのように関わったかお話します。
 
日 時  11月21日(日)14:00〜16:00(13:30開場)
会 場  調布市教育会館2階
定 員  80人(先着申込順)
講 師  清水勲 氏(漫画史研究家)
 
第8回調布美術展 入選作品展
金賞「シエスタの路地」芥川 一代
金賞「シエスタの路地」芥川 一代
 会期 11年 1月 4日 〜 11年 1月 30日
 休館日 1月24日・25日
 公開時間 10:00 〜 18:00
 会場  展示室
 実施状況  事業終了
 料金
無料
 主催 財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団
 後援
調布市教育委員会 J:COM調布・世田谷 調布エフエム放送株式会社83.8Mhz
協力
 
内容 芸術の振興を図るため、調布市民をはじめとする近隣地区の皆さんに作品発表の機会を提供するとともに、表彰式及び講評会で、出品者がレベルの向上へのアドバイスを受ける機会とし、プロの美術家と出品者が交流できる場、また出品者相互が交流できる場となることを目指して、第8回調布美術展を開催いたします。開催にあたり、ご出品いただいた方々に厚く御礼申しあげます。
このたび128点の出品申込みをいただき、搬入された119点を審査いたしました。
1次審査で入選74点を、2次審査で金賞、銀賞各1点、審査員奨励賞3点、佳作7点を決定し、入選作品展として皆さまにご覧いただく運びとなりました。あわせて、第7回調布美術展金賞、銀賞受賞者の作品を招待出品として展示いたします。
調布美術展への出品が創作意欲の刺激となること、そして入選作品展の鑑賞が芸術への関心を高めるきっかけとなることを願っております。
 
 
 
 
出展内容
第8回調布美術展入選作品 74点
第7回調布美術展金賞・銀賞受賞者招待出品作品 2点 
作家情報
 
関連イベント
 
 
調布市平和祈念事業調布市国際交流平和都市宣言20周年記念「山本敏晴写真展―ルーマニアの記憶・・大切なものは何?・・―」
 
 会期 11年 2月11日 〜 11年 3月20日
 休館日  無し
 公開時間  10:00 〜 18:00
 会場  展示室
 実施状況  事業終了
 料金
 無料
 
 主催 財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団   調布市
 後援
調布市教育委員会 J:COM調布・世田谷 調布エフエム放送株式会社83.8Mhz
 協力  
内容 山本敏晴さんは本当に意味のある国際協力を目指し、その場限りで終わらない持続可能な活動を行うため『政治の安定』『経済援助』『義務教育の普及』『医療と公衆衛生の改善』『環境問題への配慮』の5つを掲げ、NPO法人宇宙船地球号を創設しました。その活動は、この5つのみではありません。世界に目を向けて自分のできることをやっていく、そのような人が増えるよう「きっかけ」を作るべく写真展や講演会の開催など多岐にわたります。当展示室でも平成17年に「世界で一番命の短い国シエラレオネ 山本敏晴写真展」を開催しました。
 本展ではルーマニアで「大切なものは何?」という問いかけに対し子供たちが描いた絵と、山本さんが撮影した子どもたちのポートレートを展示します。
 ある子は「大切なもの」として「伝統」を挙げ、ある子は「歴史」を描いています。何故この子どもたちはそれらを大切なものとしたのでしょうか。ルーマニアは、1989年のルーマニア革命によってチャウシェスクの独裁政権が打倒され民主化しましたが、現在も貧困等の社会問題を抱えています。子どもたちの絵の多くに描かれた「過去」に関する題材から、ルーマニア革命がもたらした影響や現代のルーマニアの社会を窺い知ることができます。
 世界には、経済格差、戦争、環境問題、人種差別など様々な事情を抱えた地域があります。国際協力というと硬く身構えてしまいそうになりますが、本展を通してまずは一歩、世界の多様性を理解する機会としていただくとともに、様々な地域に住む人々が平和に暮らすために私たちに何ができるのか鑑賞者の皆様と考えることができれば幸いです。
作家情報
【山本敏晴(やまもと としはる)】
1965年12月8日生。仙台出身。
 写真家・医師・国際協力師。
1978年、南アフリカを訪れ人種差別に衝撃を受ける。
中学校の頃から途上国を中心に数十か国を訪れ、
一眼レフを片手に各地を撮影。
2000年より数々の国際協力団体に所属、
アフリカや中東で医療援助。
2003年より2年間「国境なき医師団」日本理事。
2004年、NPO法人「宇宙船地球号」を創設。
著書及び写真絵本多数。
関連イベント
【講演会(入場無料・事前申込)】
日   時  3月19日(土)14:00〜16:00(30分前開場)
会   場  調布市文化会館たづくり8階映像シアター
定   員  100人(事前申込制)
申込締切  3月6日(日)必着
 
申込方法
1.はがきで申し込みの場合
往復はがきに@住所A氏名(フリガナ)B電話番号C市外在住で、市内在勤・在学の方は勤務先または学校名とその所在地を明記のうえ、調布市小島町2−33−1「山本敏晴写真展講演会係」までご郵送ください。
2.インターネットで申し込みの場合
下記のお申し込み入力フォームから必要事項を入力のうえ送信してください。フォーム送信後,入力内容をメールにて送信いたしますのでお申し込みいただいた内容と相違がないかご確認ください。参加の可否は,申込締切日(3月6日)以降にメールでお知らせいたします。
 
※お申込みは一人1通でお願いします。
※申込多数の場合は、市内(在住・在勤・在学)の方を優先で抽選します。
締切:3月6日(日)必着
 
本文終わり
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たづくり事業課 たづくり事業係
〒182-0026
東京都調布市小島町2-33-1 調布市文化会館たづくり7F【休館日:毎月第4月曜とその翌日( 変則あり)、12月29日〜1月3日】
Tel: 042-441-6150  Fax: 042-441-6160
メールフォーム: こちらから