(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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トップ映像調布シネサロン調布シネサロン 『スクール・オブ・ロック』(日本語字幕)
 
2019年8月10日 更新
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調布シネサロン 『スクール・オブ・ロック』(日本語字幕)
TM & Copyright (C) 2003 by PARAMOUNT PICTURES. All Rights Reserved.
TM,(R) & Copyright (C) 2004 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.

公演日  2019年11月8日(金)

開場   (1)14:00 (2)18:30
開演   (1)14:30 (2)19:00

会場   グリーンホール 大ホール

定員   各回先着800人

料金   全席自由 500円(当日ホール入口で支払い)

出演者  【監督】リチャード・リンクレイター
     【出演】ジャック・ブラック ジョーン・キューザック
      マイク・ホワイト サラ・シルヴァーマン ほか

未就学児の入場不可
各回入替制
会員・ハンディキャップ・団体割引の適用はありません
内容
ジャック・ブラック主演の学園コメディ

ミュージシャンでもあるジャック・ブラックが破天荒なロッカー教師を演じるコメディータッチの人間ドラマ。名門小学校にそぐわないニセ教師と小学生たちがロックを通じて交流を深める、笑いと風刺、感動、そして涙ありの作品です。
(2004年/110分/ブルーレイ/日本語字幕)
映画の画像
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TM,(R) & Copyright (C) 2004 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.
映画のまち調布
調布市内には、日活調布撮影所、角川大映スタジオと、2ヶ所の大型撮影所があるほか、高津装飾美術株式会社、東映ラボ・テック株式会社、東京現像所など現在も数多くの映画・映像関連企業が集まっています。

そのきっかけとなったのは、昭和8年に多摩川撮影所が作られたことから始まります。撮影所がこの地に作られた理由は、後に調布市長となり、「カツドウヤ市長」と呼ばれた本多嘉一郎の回想によると、「時代劇・現代劇どちらの撮影にもふさわしい自然環境やフィルムの現像に欠かせない良質な地下水があった。」とのことです。
昭和30年代の日本映画全盛期には、大映、日活に加えて独立プロダクション系の株式会社調布映画撮影所(現多摩川2丁目あたり)の3か所で映画が作成されるという活況を呈し、調布は「東洋のハリウッド」にたとえられました。

これを記念して、かつて大映撮影所の敷地内だった多摩川5丁目児童遊園の一画には、「映画俳優之碑」と「調布映画発祥の碑」が建てられています。
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文化・コミュニティ事業課 文化事業係
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Tel: 042-441-6150  Fax: 042-441-6160
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