(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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トップ講座・講演会ちょうふ市民カレッジちょうふ市民カレッジ 令和元年度後期11月以降開講講座 受講生募集No.22 林家正雀の話と噺でたどる「三遊亭圓朝と落語の世界」
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2019年9月28日 更新
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No.22 林家正雀の話と噺でたどる「三遊亭圓朝と落語の世界」
日程   木曜日(4回)14:00〜16:00


会場   文化会館たづくり8階 映像シアター 


講師   林家 正雀(はやしや しょうじゃく)
     【噺家】


受講料  ちょうふアートプラス会員3,800円 一般4,200円


定員   100人


保育   あり

内容
江戸時代末期(幕末)から明治に活躍した落語家・三遊亭圓朝。圓朝落語の第一人者で、調布寄席でもお馴染みの林家正雀が、圓朝あれこれや落語の東西の特徴、古典と新作の違い等を語る「話」と、各回のテーマに沿った「噺」をお聴かせします。
カリキュラム
11/14 三遊亭圓朝
    人と作品〜三題噺を中心に/三遊亭圓朝作「大仏餅」
12/19 東の落語
    西の落語〜芝居噺を中心に/「四段目」
01/09 古典落語と新作(創作)落語
    〜作家さんの書いた話を中心に/松本清張作「左の腕」
01/30 三遊亭圓朝の時代
    〜塩原多助を中心に/三遊亭圓朝作「青の別れ」
講師からの一言
名人であるから天才なのか、天才であるから名人なのか。大名人・三遊亭圓朝師匠は大の付く程の天才でもあったのです。その圓朝師匠の人物を深く探り、創作物にどう影響をしたのかを考察してみたいと存じます。
講師プロフィール
昭和49年八代目林家正蔵に入門。昭和57年八代目正蔵没後、橘家文蔵一門に。翌年、真打昇進。八代目林家正蔵のお家芸を継承し、芝居噺・怪談噺の第一人者として活躍するほか、音曲芝居噺、新作落語、文楽人形とのジョイントなど、精力的に取り組んでいる。趣味は歌舞伎鑑賞。
持ち物
なし
外部ページリンク
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■会員制度「ちょうふアートプラス」について
申込受付期間
10/1(火)9:00〜10/15(火)
【関連情報】第120回調布寄席 林家正雀 桂文我 噺お囃子東西味くらべ
2020年1月25日(土)
14:00
調布市グリーンホール 小ホール
【ちょうふアートプラス会員】2,700円
【一般】3,000円
【U22】 1,500円

詳細は、こちら
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文化・コミュニティ事業課 文化事業係
〒182-0026
東京都調布市小島町2-33-1 調布市文化会館たづくり7F【休館日:毎月第4月曜とその翌日( 変則あり)、12月29日〜1月3日】
Tel: 042-441-6150  Fax: 042-441-6160
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