(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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トップ映像調布シネサロン【中止】調布シネサロン『レ・ミゼラブル』
 
2020年5月30日 更新
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【中止】調布シネサロン『レ・ミゼラブル』
(C)2012 Universal Studios.ALL RIGHTS RESERVED

公演日  2020年6月11日(木)【中止】

開場   (1)13:30 (2)18:00 
開演   (1)14:00 (2)18:30

会場   グリーンホール 大ホール

定員   各回先着800人

料金   全席自由 500円(当日ホール入口で支払い)

出演者  【監督】トム・フーパ―
     【出演】ヒュー・ジャックマン
         ラッセル・クロウ
         アン・ハサウェイ アマンダ・セイフライド ほか

未就学児の入場不可(14:0
0の回は有料保育サービスあり。事前申し込み制。)
各回入替制
会員・ハンディキャップ・団体割引の適用はありません
内容
愛とは、生きる力。

文豪ヴィクトル・ユーゴーの小説を基に、世界各国でロングラン上演されてきたミュージカルを『英国王のスピーチ』でオスカーを受賞したトム・フーパーが監督を務め映画化。貧しさからパンを盗み19年も投獄された男ジャン・バルジャンの波乱に満ちた生涯を描いた作品です。
(2012/158分/ブルーレイ/日本語字幕)
(C)2012 Universal Studios.ALL RIGHTS RESERVED
保育サービス
14:00の回のみ、保育サービスあり (1人1,000円・事前申込制)  
生後6か月以上の未就学児を上映中お預かりします。2020年6月4日(木)までに下記よりお申し込みください。定員になり次第締め切ります。
(株)ママMATE東京支店 TEL:03-6913-8484 (土・日・祝日を除く月〜金 9:00〜18:00)

これを記念して、かつて大映撮影所の敷地内だった多摩川5丁目児童遊園の一画には、「映画俳優之碑」と「調布映画発祥の碑」が建てられています。
映画のまち調布
調布市内には、日活調布撮影所、角川大映スタジオと、2ヶ所の大型撮影所があるほか、高津装飾美術株式会社、東映ラボ・テック株式会社、東京現像所など現在も数多くの映画・映像関連企業が集まっています。

そのきっかけとなったのは、昭和8年に多摩川撮影所が作られたことから始まります。撮影所がこの地に作られた理由は、後に調布市長となり、「カツドウヤ市長」と呼ばれた本多嘉一郎の回想によると、「時代劇・現代劇どちらの撮影にもふさわしい自然環境やフィルムの現像に欠かせない良質な地下水があった。」とのことです。
昭和30年代の日本映画全盛期には、大映、日活に加えて独立プロダクション系の株式会社調布映画撮影所(現多摩川2丁目あたり)の3か所で映画が作成されるという活況を呈し、調布は「東洋のハリウッド」にたとえられました。

これを記念して、かつて大映撮影所の敷地内だった多摩川5丁目児童遊園の一画には、「映画俳優之碑」と「調布映画発祥の碑」が建てられています。
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文化・コミュニティ事業課 文化事業係
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Tel: 042-441-6150  Fax: 042-441-6160
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