(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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トップ映像調布シネサロン調布シネサロン 『映画 ひつじのショーン バック・トゥ・ザ・ホーム』
 
2020年6月13日 更新
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調布シネサロン 『映画 ひつじのショーン バック・トゥ・ザ・ホーム』
(C)2014 Aardman Animations Limited and Studiocanal S.A.

公演日  2020年8月22日(土)

開場   (1)10:00 (2)14:00
開演   (1)10:30 (2)14:30

会場   グリーンホール 大ホール

定員   各回先着400人

料金   全席自由 500円(当日ホール入口で支払い)

監督・脚本  マーク・バートン、リチャード・スターザック

0歳から入場可、2歳以下ひざ上無料
各回入替制
会員・ハンディキャップ・団体割引の適用はありません
内容
牧場を飛び出し、都会を舞台に大冒険!

日本でもテレビ放映されているイギリス発のストップモーション・アニメーションシリーズの初の劇場版。『ウォレスとグルミット、危機一髪!』に登場したキャラクター、ひつじのショーンを主人公に、牧場に暮らすショーンと仲間たちの大騒動がユーモラスに展開します。
(2014年/85分/ブルーレイ)
小さなお子様の劇場デビューを応援!
10:30の回は通常よりも音量を小さめに、照明を落とさずに上映します。
映画のまち調布
調布市内には、日活調布撮影所、角川大映スタジオと、2ヶ所の大型撮影所があるほか、高津装飾美術株式会社、東映ラボ・テック株式会社、東京現像所など現在も数多くの映画・映像関連企業が集まっています。

そのきっかけとなったのは、昭和8年に多摩川撮影所が作られたことから始まります。撮影所がこの地に作られた理由は、後に調布市長となり、「カツドウヤ市長」と呼ばれた本多嘉一郎の回想によると、「時代劇・現代劇どちらの撮影にもふさわしい自然環境やフィルムの現像に欠かせない良質な地下水があった。」とのことです。
昭和30年代の日本映画全盛期には、大映、日活に加えて独立プロダクション系の株式会社調布映画撮影所(現多摩川2丁目あたり)の3か所で映画が作成されるという活況を呈し、調布は「東洋のハリウッド」にたとえられました。

これを記念して、かつて大映撮影所の敷地内だった多摩川5丁目児童遊園の一画には、「映画俳優之碑」と「調布映画発祥の碑」が建てられています。
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文化・コミュニティ事業課 文化事業係
〒182-0026
東京都調布市小島町2-33-1 調布市文化会館たづくり7F【休館日:毎月第4月曜とその翌日( 変則あり)、12月29日〜1月3日】
Tel: 042-441-6150  Fax: 042-441-6160
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