(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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トップサポートちょうふアートサポーターズちょうふアートサポーターズ活動記録
 
2021年1月8日 更新
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ちょうふアートサポーターズ活動記録
令和2年度のちょうふアートサポーターズの活動記録です。
 
ちょうふアートサポータズ(略してCAS)について詳細はこちら をご覧ください。

◆令和2年度 活動記録
1/7 ボランティアコーディネーション力3級検定 合格!
12月に行われた「ボランティアコーディネーション力3級検定」、受講した職員4名全員合格しました!
ちょうふアートサポーターズのより良い活動を目指して、これからも日々精進します。
12/14 「調布・巡る・アートプロジェクト」鑑賞サポート体験、SNS広報

文化会館たづくりに展示された現代アート作品のアクセシビリティとして、視覚障害のある人も楽しめる鑑賞サポートのモニター体験を行いました。
サポーターさん自身も弱視ということで、担当職員と共にアートの魅力を伝える、相手に寄り添ったサポートについて一緒に考えました。特別に作品に触れてもらい、素材感や形を楽しみました。
サポーターさんが考えたSNS広報の文は写真と共に実際の広報に使用しました。素敵な写真ですね。
活動の様子
実際に使用した写真(サポーターさん撮影)


12/12 調布市グリーンホール「はじめてのミュージックツアー in グリーンホール」バッグヤードツアーガイドのサポート
午前と午後に分かれ、グリーンホールのバックヤードツアーのガイドサポートを行いました。
スタッフと事前にコースを確認中して各2周、ガイドの職員と一緒にお客様と触れ合いながら、グリーンホールを巡りました。
音響室や楽屋など、普段は入れない舞台裏の説明をサポーターさん自身も興味深そうに聞いたり、舞台照明を実際に体験したりしていました。



12/12 せんがわ劇場 親と子のクリスマス・メルヘン番外編「ブラックサンタクロースの謎を解け」 「謎」難易度等のチェック」
11/20、12/12、12/18の3回にわけて活動しました。
「疑似お客様」として演劇パートを鑑賞後、謎解きをしながら館内のゴールを目指します。
せんがわ劇場に初めて訪れたサポーターさんも多く、複雑な館内をぐるぐる回りながら、謎解きや演出を楽しんでいました。
サポーターさんからいただいた沢山の意見のおかげで、素敵なイベントを開催することができました。ご協力ありがとうございました!



7/12 説明会・ホール接遇基礎研修
「ちょうふアートサポーターズ」の活動が始まりました!

調布市文化会館たづくり、グリーンホール、せんがわ劇場の3館で活躍する25人の文化ボランティアチーム。

4月始動の予定でしたが、ようやくの顔合わせと接遇研修会です。ソーシャルディスタンス、手洗い・消毒、検温で感染防止対策をしっかりして発進です。午前、午後の部あわせて13名のサポーターズが参加しました!

コロナ禍でのスタート。新しい生活様式の中で、今までとは違う劇場運営ですが、観る、聴く、描く、弾く、歌うではない、多様な関わり方のひとつとしての「文化ボランティア」。アートですべての人とまちが笑顔になる社会づくり目指していきます。

一般的に接遇スキルは「おもてなしのスキル」なのですが、お客様が喜んでいる姿をみて自分も嬉しいし、とっても満足…このスキルはボランティアをするうえで、「自分が楽しむためのスキル」なんだなぁと改めて気づきました。

イベントで市民の皆様をお迎えする日を楽しみに。
少し緊張しているかもしれませんが、どこで見かけることがあれば気軽にお声掛けください。


応援をよろしくお願いします^ - ^

ガイドブックを作りました!
チケットのもぎり方を教えてもらいます。コロナ渦では、お客様自身にチケットをもぎってもらう必要があるので、声かけも大切です。
基本的な立ち姿を振り返ります。
本文終わり
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文化・コミュニティ事業課 コミュニティ事業係
〒182-0026
東京都調布市小島町2-33-1 調布市文化会館たづくり7F【休館日:毎月第4月曜とその翌日( 変則あり)、12月29日〜1月3日】
Tel: 042-441-6171  Fax: 042-441-6160
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