(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団
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トップ映像調布シネサロン調布シネサロン『Sing/シング』
 
2018年4月15日 更新
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(2016年/108分/ブルーレイ/日本語吹替)

公演日  2018年8月11日(祝)
開場   各回30分前 開演   (1)10:30 (2)14:30
開場   グリーンホール 大ホール
料金   500円(当日ホール入口で支払い)
監督   ガース・ジェニングス
出演(声)内村光良 MISIA 長澤まさみ      大橋卓弥 斎藤司 山寺宏一 ほか
0歳から入場可、2歳以下ひざ上無料 各回入替制 会員・ハンディキャップ・団体割引の適用はありません
内容
歌のチカラで元気になれる、新しいエナジームービーがやってきた!それは、人生を変える最高のステージ!
動物だけが暮らす、人間世界と似た世界を舞台に、取り壊し寸前の劇場が企てた世界最高の歌のオーディションに参加しようとする、ワケありな動物たちが繰り広げる騒動を描くアニメ。
愛とユーモアたっぷりのストーリーに彩りを添える、老若男女が楽しめるヒットソングが60曲以上!作品の面白さを支えるのは劇中での歌の完成度の高さ。MISIA、長澤まさみ、スキマスイッチの大橋卓弥がその実力をいかんなく発揮している作品です。
(C)2016 Universal Studios. All Rights Reserved.
映画のまち調布
調布市内には、日活調布撮影所、角川大映スタジオと、2ヶ所の大型撮影所があるほか、高津装飾美術株式会社、東映ラボ・テック株式会社、東京現像所など、現在も数多くの映画・映像関連企業が集まっています。

そのきっかけとなったのは、昭和8年に多摩川撮影所が作られたことから始まります。撮影所がこの地に作られた理由は、後に調布市長となり、「カツドウヤ市長」と呼ばれた本多嘉一郎の回想によると、「時代劇・現代劇どちらの撮影にもふさわしい自然環境やフィルムの現像に欠かせない良質な地下水があった。」とのことです。
昭和30年代の日本映画全盛期には、大映、日活に加えて独立プロダクション系の株式会社調布映画撮影所(現多摩川2丁目あたり)の3ヶ所で映画が作成されるという活況を呈し、調布は「東洋のハリウッド」にたとえられました。

これを記念して、かつて大映撮影所の敷地内だった多摩川5丁目児童遊園の一画には、「映画俳優之碑」と「調布映画発祥の碑」が建てられています。
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グリーンホール事業課 グリーンホール事業係
〒182-0026
東京都調布市小島町2-47-1 調布市グリーンホール【休館日:毎週月曜日( 変則あり)、12月29日〜1月3日】
Tel: 042-481-7611  Fax: 042-484-3009
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