あたらしい言語でおしゃべりしよう(テンジシツプロジェクト展ワークショップ)
あたらしい言語でおしゃべりしよう(テンジシツプロジェクト展ワークショップ) 概要

- 開催日
- 開催時間
- 14:00~16:00
- 会場
調布市文化会館たづくり 学習室 大 1002(10階)
- 料金
- 無料
- 定員
- 20人
※中学生以上どなたでも - 受付開始日
- インターネット 11月2日(月) 10:00~
地球に存在しない自分だけの言語をその場でつくって会話してみましょう。
伝わるように表現したり、分かろうとしたりしながら、「伝わるってなんだろう?」を考えてみます。
内容
調布市文化会館たづくり1階展示室「テンジシツプロジェクト展 見えないところでも、いつも何かは起こっている」の関連ワークショップです。
このワークショップはタツルハタヤマさんが、街なかの外国の人の会話に注目して生まれたワークショップです。
最近起きた身の回りの出来事について、3つの音だけを組み合わせた「あたらしい言語」をつくって話したり、相手の話を聞いたりします。
「なんて言ってるんだろう?」「どうしたら伝わるかな?」
お互いの言葉に耳を傾けながら、「伝わるってなんだろう?」を考えてみます。
日程:12月12日(土)14:00~16:00
会場:調布市文化会館たづくり10階 1002学習室
対象:中学生以上どなたでも
参加費:無料
定員:20人
申込:インターネット11月2日(月) 10:00~
※保育サービス(有料)有・要事前申込
講師
◆インターネット:11月2日(月) 10:00~
※インターネット受付のみ
※定員に達し次第受付終了
≪注意点≫
●お申込みは、1講座につき1人1回。重複申込は無効です
●キャンセル待ちはできません。空席状況はネット予約画面に都度反映されます
●準備の都合上、受講キャンセル時は必ずご連絡ください
●予約完了メールを当日まで保管してください。当日は会場でお名前を確認します
●ワークショップ中、ビデオ撮影や写真撮影をすることがあります。撮影した映像や画像は、当財団の記録、広報に使用します
●都合により内容や日程が変更となることがあります
【関連展覧会】テンジシツプロジェクト展 見えないところでも、いつも何かは起こっている
たづくり1階展示室を拠点とした「テンジシツプロジェクト」3年目の集大成として、気鋭の現代アーティストたちを迎えた展覧会を開催します。
「ナカ」―テンジシツプロジェクト3年間の集大成となる展覧会
テンジシツプロジェクトの活動や、アーティストの作品を紹介します。
「ソト」期間に市民と制作した作品が追加されるなど、展示内容が会期中に変化していきます。
期間 2026年10月15日(木)~2027年1月24日(日)
※休館日 :2026.10.26(月),27(火),11.16(月),17(火),12.28(月)~2027.1.3(日)
時間 10:00~18:00
会場 調布市文化会館たづくり1階 展示室
「ソト」―調布の街なかで何かが起こり続ける3日間
調布の街なかで、誰もがアーティストと一緒に表現に参加できる作品やイベントが巻き起こります。
期間 2026年11月13日(金)~11月15日(日)
時間 11:00~20:30(プログラムごとに開催時間が異なります。詳細はHPをご覧ください)
会場 調布駅前広場、てつみち(トリエ京王調布C館北側)、調布市文化会館たづくり
参加アーティスト
Aokid(パフォーマンス・インスタレーション)
飯川雄大(インスタレーション)
井口美尚(映像)
タツルハタヤマ(パッチワーク)

