親と子のクリスマスシアター『ロミオとジュリエット』
親と子のクリスマスシアター『ロミオとジュリエット』 概要

- 開催日
〜
- 開催時間
- 12月18日(金)18時
12月19日(土)11時/15時30分
12月20日(日)11時/15時30分
※受付・開場は各回の30分前
※リラックスパフォーマンスは12月20日(日)15:30の回です
※保育サービスは12月20日(日)11:00・15:30の回にあります(要事前申込・定員あり) - 会場
調布市せんがわ劇場
- 料金
- ◆おやこペア(こども1名・大人1名)会員1,800円/一般2,000円
◆こども(3才以上小学生以下)800円
◆大人 会員1,350円/一般1,500円
※全席指定席 - 発売日
- アートプラス会員 11/4(水)
一般 11/6(金)
うたっちゃおう♪ おどっちゃおう♪
ワークショップと観劇の両方が楽しめる、シェイクスピアの世界『ロミオとジュリエット』
敵同士の家に生まれたロミオとジュリエット。
出会い、恋をし、運命に立ち向かう二人の物語を、ダンスと音楽を中心に、子どもから大人まで楽しめる舞台としてお届けします。
一緒に参加できる場面もあります。
シェイクスピアが初めての方も、どうぞお気軽にお楽しみください!
ワークショップと観劇の両方が楽しめる!
ワークショップで体験した世界が、そのまま舞台へとつながります。
①ワークショップ
物語に出てくる1つのシーンを、会場にいる全員でいっしょに作ります。
歌ったり、踊ったり、からだをつかって物語の世界を感じてみましょう。
↓
②劇をみる・参加する
ロミオとジュリエットの舞台を観ます。歌と踊りでいっしょに参加できる場面もあります。
目次
日時
12月18日(金)18時
12月19日(土)11時
12月19日(土)15時30分
12月20日(日)11時 (保育サービス)
12月20日(日)15時30分 (保育サービス)(リラックスパフォーマンス)
| 12月 | 18日(金) | 19日(土) | 20日(日) |
| 11:00 | - | ◆ | ![]() |
| 15:30 | - | ◆ | ![]() ![]() |
| 18:00 | ◆ | - | - |
※受付・開場は開演の30分前
※上演時間70分を予定(うち30分はワークショップ)
鑑賞サポート
◉リラックスパフォーマンス【12/20(日)15:30の回限定】

まっくらにしません
大きな音を出しません
光をまぶしくしません
ホールの外に出やすい席があります
ひとりで落ち着ける場所があります(カームダウンスぺース)
演出を、他の上演回と少し変えて上演します。
劇をみるのが不安な人、劇をみるのがはじめての人におすすめの回です。
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■安心して観劇するためのオリエンテーション(要申込・無料)
12月20日(日)【14:30から】
上演作品の内容、音や照明、途中入退場の方法、会場内の設備などについて事前にご案内します。
進行役がゆっくりとご説明しますので、ご自身のペースでご参加ください。
不安や疑問を少しでも減らし、安心してご観劇いただくための時間です。
申込期間:10月21日(木)~12月16日(水) ※チケット購入前にお申込みください
※オリエンテーション参加者の観劇チケットは劇場が確保しますので、通常のチケット購入はせずに下記専用フォームからお申込みください(オリエンテーション参加者のための優先席を設けています)
※優先席は数に限りがあります。ご希望の方はお早めにお申込みください
◆保育サービス【12月20日(日)11:00の回・15:30の回を観覧する方限定】

\\鑑賞中、保育スタッフがお子さんをお預かりします//
対象:生後6か月以上の未就学児
費用:1人1回 1,000円
定員:2名
会場:せんがわ劇場 リハーサル室(エレベーターで3階)
■申込
TEL: 03-6913-8484
(株)ママMATE東京支店 ※祝日を除く月曜~金曜 9:00~18:00
「せんがわ劇場『ロミオとジュリエット~』の12月20日●時の回の保育サービスを申込希望です」とお伝えください
申込締切:12月11日(金)

クリエイター/アーティスト
★せんがわ劇場DELメンバー
…せんがわ劇場の公演やワークショップ、演劇アウトリーチに携わるアーティストのグループ。せんがわ劇場が独自に始めたシステムで、せんがわ劇場演劇コンクールの出場者を中心にメンバーを構成している。
演出・振付・構成・出演
深堀絵梨 Fukahori Eri ★

せんがわ劇場演劇ディレクター。演出家、振付家、ダンサー、俳優。
HOLIDAYS主宰。劇団東京乾電池所属。
幼少より踊りはじめ、コンテンポラリーダンスの舞台作品創作を精力的に行う。2008年に劇団東京乾電池へ入団。座長柄本明の演出を始めとする乾電池公演へ多数出演し、演出も手がける。2011年にパフォーマンスグループ「HOLIDAYS」を結成し、演劇とダンスを織り交ぜた作品を創作している。
第8回せんがわ劇場演劇コンクール演出家賞受賞。
■せんがわ劇場での活動
親と子のクリスマスメルヘン2023『オズの魔法使い』演出・振付 リンク
「わたし/あなた/せんがわ劇場」プログラム インクルーシブシアター 総合演出 リンク
芸術監督演出公演『ドクターズジレンマ』演出助手 リンク
ほか
Instagram @erifukahori
X @hollyholidays
エンゲージメントデザイン※
タカミナオミ Takami Naomi ★

せんがわ劇場演劇ディレクター。演出家、パフォーマー。みつあみ主宰。
桐朋学園芸術短期大学・文学座附属演劇研究所研修科卒業後、国内外の舞台作品に多数出演。2018年に主宰劇団みつあみを旗揚げ。ベイビーシアター・イマーシブシアターの作・演出を手掛けている。全ての作品が「参加できる」作品となっており<年齢や国籍に関係なく繋がる>作品創作を行っている。その他、大手芸能事務所の演技講師や演劇部の外部指導員など俳優育成・表現教育分野においても活躍。
■せんがわ劇場での活動
「わたし/あなた/せんがわ劇場」プログラム インクルーシブシアター ファシリテーター リンク
ベイビーシアター 0歳からの演劇ワークショップ〜おはなしとあそぼ〜 ファシリテーター リンク
調布市内施設への演劇アウトリーチ(コミュニケーションワークショップ講師)リンク
ほか
Instagram @mitsuami333
※エンゲージメントデザイン…リラックスパフォーマンス、アクセシビリティ、参加型プログラムを通して、作品と観客をつなぐ体験を設計します
出演
石原 夏実 Ishihara Natsumi ★

TaNaKa汰樹 Tanaka Taiki ★

高校の部活動で創作ダンスを始め、様々なジャンルを学び、18歳の頃より加藤みや子、木原浩太に師事し現代舞踊、コンテンポラリーダンスを学ぶ。20歳の頃より松田文に応用演劇を師事し演劇とダンスの表現方法の一体性を追求している。また自身の作品創作、MV参加、振付、WSなど、ダンサー・振付家としての活動を続けている。
■せんがわ劇場での活動
調布市内施設への演劇アウトリーチ(コミュニケーションワークショップ講師助手)リンク
Instagram @i_am_tt.ver1.0
平松 香帆 Hiramatsu Kaho ★

トキ‐ハナダ主宰/JAPLIN所属/日本演出者協会広報部所属
幼少期より、クラシックバレエ、ジャズダンス、声楽を志、俳優として数多くの舞台に立つ。2022年より演出家として活動を開始し、2025年に「トキ‐ハナダ」を旗揚げ。古民家などを使用した空間演出から子供ミュージカルまでその活動は多岐にわたる。また、演出助手やスタッフとしても幅広く活動しており、せんがわ劇場での劇場事業や、学生対象のワークショップに加え、アイスショーにも毎年演出助手として携わるなど、ジャンルを問わず多角的に舞台芸術へ関わっている。
■せんがわ劇場での活動
親と子のクリスマスメルヘン2021『クリスマスがちかづくと』出演 リンク
親と子のクリスマスシアター2025『木島平のカロ』演出助手 リンク
調布市内施設への演劇アウトリーチ(コミュニケーションワークショップ講師)リンク
ほか
Instagram @kaho_babe
X @kaho_babe
星 善之 Yoshiyuki Hoshi ★

福島県西会津町出身。演出家・パフォーマー。創作ユニット「ほしぷろ」主宰。舞台芸術ユニット「旅するたたき場」代表。フリードリッヒ・フォン・シラーが提唱した「遊戯的自由」に影響を受け、規律と欲求のあいだを往還するような身体や関係性をテーマに、即興性を重視した作品を創作。演劇にとどまらず、音楽、美術、地域活動など異なる分野とのコラボレーションにも積極的に取り組んでいる。第12回せんがわ劇場演劇コンクール 演出家賞受賞。2026年『ガチゲキ!! Part3』演出賞受賞。
■せんがわ劇場での活動
鑑賞型演劇ワークショップ『シンドバッドの冒険 ~調布一夜ものがたり~』出演 リンク
芸術監督演出公演『ドクターズジレンマ』出演 リンク
調布市内施設への演劇アウトリーチ(コミュニケーションワークショップ講師)リンク
ほか
Instagram @hsysyk58
松森謙治 Matsumori Kenji ★

LA生まれ。演劇と教育の力を信じ、子どもミュージカルの脚本・演出や「With ME」のパフォーマーとして劇場を飛び出した公演を全国で行っている。また小中高生向け感情教育プログラム「PLAYTALK」の開発・講師を務めるなど、多角的なアプローチで心の教育に携わる。2026年6月に絵本『HAPPINESS』を出版。不定期開催中の誰もが立ち寄れる「アトリエsola」プロジェクトを通して地域や子どもたちの心が動く居場所づくりに情熱を注いでいる。
■せんがわ劇場での活動
親と子のクリスマスメルヘン2023『オズの魔法使い』トト役 出演 リンク
Instagram @kenjimatsumorihi39
スタッフ
原作:ウィリアム・シェイクスピア
演出・振付・構成:深堀絵梨(HOLIDAYS)★
エンゲージメントデザイン:タカミナオミ(みつあみ)★
音楽:竹本仁
舞台監督:石田律子(プーク人形劇場) ★
宣伝イラスト:うえもとしほ ★
宣伝デザイン:河合さちこ
記録写真:福長昌枝
監修:河合祥一郎
主催:公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団
芸術監督:小笠原響
★DEL(デル)…せんがわ劇場演劇コンクールの出身者を中心にしたメンバーで構成する、せんがわ劇場の芸術家グループ
チケット
【発売日】 アートプラス会員 11月4日(水)/一般 11月6日(金)
※発売初日の窓口・電話販売はありません。9:00からインターネットのみ
■チケット券種(税込・全席指定)
おやこペア(こども1名・大人1名)…会員1,800円/一般2,000円
こども(3才以上小学生以下)…800円
大人…会員1,350円/一般1,500円
※2歳以下入場不可
※障害者手帳をお持ちの方は、障害者割引(障害者と介助者1名、一般より500円引き)がご利用できます
※中学生以上から大人チケットとなります
※車椅子席をご希望の方は、購入時にお申し出ください
※購入済のチケットの変更・再発行はいたしかねます
※内容は都合により変更になる場合があります
| ■チケットCHOFU |
| ◇インターネット予約(24時間無休) ◇電話予約 042-481-7222(9:00~18:00 第4月曜日休み・変則あり) ◇窓口購入 ・調布市グリーンホール (9:00~18:00 毎週月曜日休館、祝日の場合は翌日・変則あり) ・調布市文化会館たづくり (9:00~21:30 毎月第4月曜日および翌日休館・変則あり) ・調布市せんがわ劇場 (9:00~18:00 毎月第3月曜日休館・変則あり) |
| ※発売初日9:00~はインターネット販売のみ。翌日9:00~電話予約受付、10:00~窓口販売 ※予約有効期間は予約日から1週間です。期限までにお支払いのないチケット予約は無効となります 例)予約日4月1日(金) 予約有効期限 4月7日(木) 予約取消 4月8日(金) ※車椅子席をご希望の方は、電話または窓口でお申し込みください ※購入済のチケットのキャンセル・変更・再発行等はできません ※公演中止や延期の場合を除き、チケットの払い戻しはできません ※公演内容はやむを得ない事情により変更となる場合があります。最新情報は当財団ウェブサイトをご覧ください <各種割引制度について> ※障害者割引…障害者手帳をお持ちの方と介助者1人まで ※障害者割引チケットの方は公演当日証明書をお持ちください ※各種割引は併用できません |
[助成]文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会
一般財団法人地域創造



